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古井戸 篤史様・すみれ様(2017年11月3日披露宴)

Q.

挙式・ご披露宴を迎えてのご感想は?

ヒルサイドガーデンの自由で優しい空気感に2人とも一目惚れで決めました。

私たちは友人たちと一緒に作り上げる結婚式を目指していましたが、本来はNGの会場が多い中、ヒルサイドガーデンでは友人のプランナーやカメラマンなど、快く受け入れてくれ、私たちの理想としていた結婚式を挙げることができました。
もちろん会場のプランナーさん、スタッフさんも素敵な人ばかりで、後日談ですが、前撮りで会場を利用させて頂いた際には、プランナーさんが上司の方に私たちのワガママを一生懸命、掛け合ってくださっていたそうです。
私たちの見えないところでも、第一に考えていてくれたのだなと、とても嬉しい気持ちになりました。
そんなスタッフさん、友人たちと一緒に作り上げた式は「今まで一番いい式だった」と言ってもらえるような最高の結婚式になりました。
今では人生の大切な思い出の場所になっています。

Q.

一番心に残ったこと・感動したこと

挙げたらキリがないのですが、披露宴を終え、ゲストを見送ったあとにヒルサイドガーデンのスタッフさん全員が集まってくれ暖かい笑顔と拍手で出迎てくれました。
皆さんに感謝の気持ちをお伝えしようとした時に、込み上げてくる感情があり涙を我慢していました(笑)
今、考えるとそれだけ、皆さんが私たちの式に濃く関わってくださっていたんだなと思います。

Q.

今後挙式される方へのメッセージ

ヒルサイドガーデンなら自分たちの想い描く素敵な結婚式が挙げられると思います!
結婚式が終わったあとも、2人にとっての特別な場所になる。
それが 他の式場にはない、ヒルサイドガーデンの良さだと思います。
是非、2人の大切な時間を友人、ご家族とヒルサイドガーデンで過ごしてください!

お二人のウェディングは当日より前の、前撮り撮影から始まっていました。

ヒルサイドガーデンや近隣の公園など、横浜の素敵な場所での記念撮影。ご友人のカメラマンさんなど二人のご結婚を心から祝福するメンバーが集結して大切な一日のちょっとしたリハーサルともなったようです。

挙式を行うチャペルではゲストが二人を見守る気持ち、当日のご自分たちの姿も想像できたのでは?

さあ、いよいよ二人の結婚式の開幕です。

外国の結婚式みたいにブライズメイド・アッシャーと共にダンスで入場をした新郎。

緊張をものともせずゲストを楽しませたダンサーたちに、ゲストからは拍手喝采が贈られました。

誓いの詞は新郎新婦にはサプライズでブライズメイドさん達がご用意。二人らしい笑顔の溢れる人前式となりました。

披露宴のオープニングはガーデンで。

フラワーシャワーでゲストに改めて迎えられたお二人。

乾杯までガーデンで行いました。

青空のもと多くのゲストとグラスを合わせ祝福の言葉を間近にいただいて、挙式の緊張からもすっかり開放されたご様子です。

披露宴で花嫁姿を見せたいのは親御様と、そしてもちろん大好きなおじいちゃんおばあちゃん。

お二人には中座の際のエスコートをお願いしました。

二人ともご新婦様が転ばないように、優しく手を取りドレスをお持ちくださっています。

こんな息もぴったりな素敵な夫婦に、お若い二人もなれるといいですね♪

披露宴の後半の始まりは、二人がそれぞれにご入場しご新郎様からご新婦様へ改めてのプロポーズ。

本当に結婚をした後だから、披露宴の日だから言えるプロポーズがあるんだな、と感じた1シーン。

ご新婦様の涙でご新郎様の言葉がご新婦様にしっかりと届いたということが感じられました。

きっとご新婦様を大切に思う家族やご友人にも嬉しい言葉だったのではないでしょうか。

やるべきことはしっかりと、親御様へ感謝も伝えたお二人ですが、披露宴のラストはしんみりしたくない、と仰っていました。

そこでダンサーとシンガーがゲスト全員を盛り上げてのフィナーレ!お父様、お母様も楽しんでいらっしゃいました。

想像力豊かにお二人らしいやり方でゲストをおもてなしされたお二人。

明るく皆様に愛されるお人柄だからこそご友人たちにも恵まれ素敵な一日を作り上げることが出来たのだと思います。

ヒルサイドガーデンスタッフも二人のやり方に大いに刺激を受け、たくさんの感動を共有できたことをとても嬉しく思っています。

また記念日などで、二人らしいヒルサイドガーデンでの思い出作りをしていただけたらなと思います。

本当におめでとうございました!