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PARTY REPORT

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石井 慎太郎様・美希様(2017年11月18日披露宴)

Q.

挙式・ご披露宴を迎えてのご感想は?

始めから1.5次会というラフなパーティスタイルを希望していた私たちでしたが、少しずつ膨らむイメージを全て形にしていただきました。

ヒルサイドガーデンの一番の魅力は、どんな物品でも持ち込み料がかからず、本当にリーズナブルにパーティが行えることです。

そのお陰で、装飾にも演出にも最後までとことんこだわることができました。

ハンモックの高砂やペーパーランタンを浮かべたガーデン、学生時代の恩師を巻き込んでのBBQ、パーティ後のアカペラライブなど、私たちの想いを詰め込んだ時間は、ヒルサイドガーデンだったからこそ全て実現できました。

Q.

一番心に残ったこと・感動したこと

小雨が降っていたパーティ当日。

ガーデン上空に、キャンドルを灯したペーパーランタンを浮かべる装飾を予定していましたが、開始までに雨がどうしても止まなかったため飾り付けを完全に諦めていました。

しかしパーティ中盤、ゲスト全員をガーデンに迎えてBBQを振る舞うイベントを行うため外に出ると、なんとランタンが全て夜空に浮かんでいたのです。

その景色を見たとき、思わず涙が出ました。

これは、雨が途中で止んだことに気がついたプランナーが飾って下さったもので、本当に言葉にならないほど感動しました。

装飾小物一つ一つほとんど手作りし、全てに思い入れがありましたが、その想いを汲み取って最後まで諦めずに私たちをバックアップして下さったスタッフの皆さんには、感謝してもしきれません。

あの瞬間は一生忘れないと思います。

Q.

今後挙式される方へのメッセージ

ヒルサイドガーデンでは、想いや希望を全て叶えられると言っても過言ではありません!
どんなパーティ・式にしたいか?なんて、始めから固まっていなくて当たり前です。
でも、皆さんの心の奥には必ず何か”想い”があるはずです。
それを全て引き出し、確実に実現するために全力で向き合ってくださる環境がここには揃っています。
安心して是非一度、相談をしてみてください!
きっと理想のスタイルが見つかります!

二人の手作り品で彩られたフォトブース。

バックパネルからサインボード、そしてそのコーディネートまで全て二人のオリジナル。

星がテーマのパーティーには《ネイビーブルー》と《オレンジ》のドレスコードも設けて、ゲストにも何かひとつ身につけて参加してもらいました。

パーティー前の少し緊張した時間の中、パーティ中に披露する親友とのピアノの練習のひと時。

特別な日だからこそ、ご新婦様にはご友人様の存在が心強く、ご友人様にはご新婦様の姿がまぶしく感じられたのでないでしょうか。

奏でる音の一つ一つが二人のこれまで一緒に過ごしてきた日々のように、明るい音色をチャペルに響かせました。

パーティー会場にもこだわりの装飾を。

二人の座る席、実はハンモックになっているのです。

二人やゲストの席を輝かせるライトの装飾も、ご新郎様自らお友達にご協力いただき飾り付けしたもの。

ご新婦様が丁寧に準備してきたものを最高の形でゲストにお見せしたい、というご新郎様のお気持ちがスタッフにもひしひしと伝わって参りました。

パーティ中盤、ゲストへのサプライズでガーデンでバーベキューを行った際の1枚。

お肉をご新郎様と、二人が共にお世話になった方に焼いていただきました。

さすが本職、焼いている姿がかっこいい!

ご新郎様も一緒に立ててとても嬉しそうです。

ご新郎様が身に着けたエプロン、実はご新婦様ともお揃いのご新郎様の手作りなんです!

ゲストと過ごす時間を大切にされたお二人。

テーブルラウンドは持ち込んだ瓶にフルーツを入れてもらい、ラストに新郎新婦がハーブとリキュールを注いで特製の果実酒を完成させました!

この瓶には二人へのメッセージも書いていただきました。

お酒は新郎新婦の自宅でじっくり寝かせて、二人の新居に遊びに来たときに振る舞っているそうです♪

パーティーのラストは場所を移動してラウンジへ。

ご新郎ご新婦様も参加のアカペラサークルの皆様の素敵なハーモニーは、アカペラを聴いたことがなかったゲストに嬉しいサプライズ!

これにはヒルサイドガーデンのスタッフも集まってきて素敵な歌声に酔いしれました。

ゲストのことを第一に盛りだくさんの内容をしっかり準備してきたお二人。

楽しい一日はあっという間に過ぎてしまいましたが、またゆっくりとお食事や大好きなワインを召し上がりにお越しいただけたらと思います。

本当におめでとうございました!